夏休み親子木工教室
2009年07月28日
工務部の正垣です
㈱ミキホームのイベントの中で、今回は設計・監理が主導で8/2日に
夏休み木工教室を行います。
完全予約制で、今年は600名以上の参加をして頂くこととなりました。
家庭ですぐ役立つ為か、踏み台が一番人気で200作品を頂き、作製も急
ピッチに行っています。
二番目にSLの貯金箱が188作品と、やはり学校の夏休みの工作の為
ではないかと思われます。
今年も来ていただいた皆さんの真剣な姿、又笑顔を頂き、熱い(暑い)一日とし
たいと思います。
2009年07月28日
工務部の正垣です
㈱ミキホームのイベントの中で、今回は設計・監理が主導で8/2日に
夏休み木工教室を行います。
完全予約制で、今年は600名以上の参加をして頂くこととなりました。
家庭ですぐ役立つ為か、踏み台が一番人気で200作品を頂き、作製も急
ピッチに行っています。
二番目にSLの貯金箱が188作品と、やはり学校の夏休みの工作の為
ではないかと思われます。
今年も来ていただいた皆さんの真剣な姿、又笑顔を頂き、熱い(暑い)一日とし
たいと思います。
[工務部] 2009年07月18日
こんにちは。 暑くて汗だくの工務部爽やか担当の植村です。
僕の中では、もう梅雨明けをし暑い夏の到来です。 暑い日は皆様も水分補給をし体調管理に気をつけてく
ださいね。
先日、お客様からサッシが音が鳴るので見て欲しいと言われ、点検に伺いました。 サッシを調整しようと
サッシを開いた時に、ヤモリが ボトッ と落ちてきました。
最近は見ないと思っていましたヤモリ君との久しぶりの対面でした。
最近は見ることが少なくなった「ヤモリ」ですが、みなさんはヤモリの事をご存知ですか? 僕は詳しく知ら
なかったので調べてみました。
「ヤモリ」は害虫を捕食することから家を守るとされ、漢字では「家守」と書くそうです。 田植えがはじまる頃
から網戸に虫が寄ってきて、ヤモリがよく網戸についていたのが、害虫を食べていたのですね。
ちなみにヤモリとよく似ている名の「イモリ」は漢字で書くと「井守」と書くそうです。
ついでに「ヤモリ」と「イモリ」の違いは、ヤモリは爬虫類で、イモリは両生類。ヤモリが家のまわりの陸に
すむのに対して、イモリは水の中にすんでます。 ここまではみなさんもご存知の事だと思いますが、驚き
の違いが、ヤモリとイモリは前指の指の数が違ったのです! ヤモリが5本でイモリが4本だそうです。
これは是非、自分の目でみて確認したい違いですね。
ヤモリをみて気持ち悪いと思われる人が多いと思いますが、 日本ではヤモリがいる間は、その家には悪い
ことがおきないと信じられています。
東南アジアでは、赤ちゃんが生まるときにヤモリが鳴いていると、その子は幸せになるといわれてるそうで
す。
みなさんの家の守り神?の「家守」を探してみる時は、冬は冬眠するので4月~11月のちょっと蒸し暑い
夕方に、生きた虫が集まる窓や灯りのあるところを探してみるとトカゲみたいな白っぽい「家守」を見つける
ことが出来ると思いますよ。
[工務部] 2009年07月13日
こんばんは。住まいる館設計・監理の吉岡です。毎日蒸し暑くジメジメしますね。あと10日もしないうちに梅雨が明けて猛暑になります。そこで暑い夏を乗り切る為に書いてみようと思いました。」そもそも夏バテとは・・・暑い湿気のある屋外と冷房のきいた屋内を行き来する為に冷房により体が冷やされる事が多いので、自律神経が乱れががちで体温調節ができずに夏バテを起こすとの事です。また自律神経が乱れるとリラックスできずに睡眠不足なども引き起こしてしまうそうです。
主な夏バテ防止策としては①外出時には帽子・日傘などで日差しを避ける。できるだけ直射日光を浴びないようにする。②食べ物として代謝を促進させ疲労回復効果も高い「クエン酸」を多く含む酢・梅干・レモンがオススメ。昔から強壮作用があるといわれる山芋・オクラ等に加え、モロヘイヤ・めかぶ等のネバネバ素材もオススメ。
十分な睡眠・食事もしっかり摂取して暑い夏を楽しく過ごしましょう。
[工務部] 2009年07月09日
こんにちは 工務部 小山です。
今日は担当物件の一つ I様邸の様子を紹介したいと思います。
大工工事がほぼ終わり、仕上げ工事の下地となる物が出来た状態です。
この現場の特長は、天井が高く 2階の大半が全て吹抜けになっているため、
居室に居ながらも開放感と、勾配天井の先にあるトップライトからの光でとても
明るい雰囲気を出しています。
写真撮りがへたくそで、上手く伝えれませんが、
完成まであと一歩。
にぎやかな声が聞こえてきそうです。
[工務部] 2009年07月06日
こんにちわの人はこんにちわ、こんばんわの人はこんばんわ
毎度おなじみ、僕です
芝氏です
先日福知山にある、通称あじさい寺と呼ばれる観音寺へ行ってきました
あじさい寺と呼ばれるだけあって、この季節は紫陽花が見事な花を咲かせています
あまりに見事な量であったため、お寺自体を撮るのを忘れてました
その季節にあった物を楽しむのは重要な事です
次の季節は夏
今年はどんな物が風物詩として僕を楽しませてくれるか・・・非常に楽しみです