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尺貫法

こんにちは。 工務部設計監理に所属しています“小山 淳”と申します。
建築業界に入り6年目になりますが、建築独自の用語、日常会話等を紹介したいと思います。
建築材料の規格寸法が『尺貫法』で作られている物が多く、
日常大工さん達の会話で、大きさ、長さをあらわす
間(ケン)・尺(シャク)・寸(スン)・分(ブ)・坪(ツボ)について自分なりに調べてみました。
間、尺、寸、分は長さを示す単位で�o(ミリメートル)に換算すると、
1尺 - 303�o
1寸 - 30.3�o
1分 - 3.03�o
1間 - 6尺 - 1818�o
上記は日本の木造建築の基本になります。
例えば、柱の中心間隔は3尺-909�oや、6尺-1818�oとする所が多く、
現在は計算を簡単にするため、3尺-910�o、6尺-1820�oにしている所が多いいです。
大工さんに『サブロクの板もってきて』といわれたら、
3尺×6尺=910mm×1820�oの板を持って行ってあげましょう。
土地の大きさを表すのに○○坪と言う表現をします。
1坪 = 1間×1間 = 1818�o×1818�o = 3.305�u が基本となり
目安は和室にある畳、2枚分を想像してもらえると大きさが分かってもらえると思います。
�u、m、�oと言う単位が日常使われる中、日本最古から伝わる単位になかなか馴染みがなく何を言っているのかわからないと思いますが、日本独自の単位を建築では今でも使用しています。

次からは気をつけます

このブログを見てくださっている皆さん、こんにちわ

 

最近社内でA型なのにO型に見えるとか、そんなつもりはないのに天然ボケだとか言われている若手新入社員の芝氏です

 

さて、10月より社名を変更したと同時にスタートしたこの社員ブログですが、書こうにもそもそもブログとは何なのかが良く分かりません

 

ブログ ・・・ 《Web上の記録を意味する「weblog」の略》日記や個人的な主張を、簡便な方法で作成し、公開できるWebサイトの総称。一度作成するとパソコンからだけではなく携帯電話などを使って更新できるものもある。

 

なるほど!

 

 

今日は日曜日

 

本来なら休みであるはずですが、電話やお客様の来訪に対応するため、交代で当番を決め出勤しています

 

今日はその日でした

 

朝、会社に着くと門が閉まっていました

 

いつもなら誰か先輩が先に来ていて開いている門ですが、ほとんどの方が出勤しない日曜ですから僕が最初だった訳です

 

初めての事とは言え、所詮門を開けるだけ、特に難なくこなして中へ入ったわけですが、

 

その後

事務所の前で

何かが

 

 

ピーッ!ピーッ!ピーッ!ピーッ!

 

 

 

門のセコムを

解除していませんでした。

 

その後セコムの解除等に協力して頂いた先輩の皆様とセコムの皆様

手を煩わせて本当にすみませんでした。

 

次からは気をつけます。

現場監理部

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