風邪ひぃーちゃいました。
[営業部] 2010年06月29日
こんばんは、営業部 日下部です。
早速ですが、昨日から風邪をひいてしまいました。
余りに蒸し暑く、エアコンを掛けて寝てしまいました。
朝からくしゃみが出て、体はホカホカするし、嫌な汗がじわぁー っと出てきて
ほんとしんどかったです。(今はなんとか落ち着きました。)
夏風邪はしんどいですね。
自己管理を徹底します。反省しております。
みなさんも気をつけて下さいね。
[営業部] 2010年06月29日
こんばんは、営業部 日下部です。
早速ですが、昨日から風邪をひいてしまいました。
余りに蒸し暑く、エアコンを掛けて寝てしまいました。
朝からくしゃみが出て、体はホカホカするし、嫌な汗がじわぁー っと出てきて
ほんとしんどかったです。(今はなんとか落ち着きました。)
夏風邪はしんどいですね。
自己管理を徹底します。反省しております。
みなさんも気をつけて下さいね。
[営業部] 2010年06月28日
こんばんは、イケメン営業マンの小山でございます。
養父市のある現場に行く途中に
私、の癒しのスポットがあります。
地域の老人会の皆様が植えて下さって管理されています。
いつも、その花々を見て、癒されパワーを
貰って営業活動しています。
[営業部] 2010年06月26日
二日続けて、こんばんは。
営業部の中川です。
今日は一日、新モデルハウスのグランドオープン!!
ではなしに、
関西電力主催のイベント、「はぴe住まいるフェア2010」で、
コウノトリ但馬空港のほうに行っておりました。
本日はご多忙のなか、ご来場いただきまして誠にありがとうございます。
F様、ご家族のすばらしい似顔絵ができましたね。
大人気のコーナーで、待ち時間が結構ありましたけど・・・
さて、昨日のつつきです。
「この壺は人生そのもの」
教授は三度目の質問をしました。
「この壺はこれで満杯になりましたか?」
すると、生徒たちは声をそろえて、
「いいえ」
と答えます。
教授は笑顔でうなずくと、
水差しを取り出し、壺の中に水を注いでいきました。
教授は、壺のふちまで満杯に水を注ぎました。
そして、
「僕が、何を言いたいか、わかりますか?」
と訊きます。
すると、 ひとりの学生がすっと手を上げてこう答えました。
「どんなにスケジュールが詰まっていて忙しい時でも、
努力をすれば予定を詰め込むことが出来るということですか?」
教授は応えます。
「それは違います」
「重要なポイントは、そこではないんです」
えっ!!、これは一体どういうことでしょうか?
↓
↓
↓ ちょっとは考えましょうね(笑)
↓
↓
「このクイズで君たちに伝えたかったことは・・・
先に大きな「いし」を入れないと
後からでは入る余地がなくなってしまう
ということを伝えたかったんだ」
「この壺は、君たちの人生そのものなのです。
小さな砂利や、水は、工夫をすれば、あとからでも入れることはできます。
しかし、大きな意志(石)は、そうはいかない」
「意志は
志であり
夢であり
愛する人であり
家族であり
仕事だ」
「君たちにとって一番大切なものなんだ」
「だから、それを最初に壺に入れなければならない」
いい話ですね、最高です♪♪
まず最初は「意志」なんですね。
私は、「志」ととらえます。
「何のために」ですね。
ハウツーやテクニックは後からでも入る。
最初からそれらを詰め過ぎてしまうと、
逆に「意思」が入らなくなってしまう・・・。
シビレました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
[営業部] 2010年06月25日
こんばんは。
営業部の中川です。
今日は、明日グランドオープンする当社の新モデルハウス、
「大黒柱と続き間のある家」
の準備で大忙しでした。
明日、明後日と、ぜひ見ていただきたいです。
本日のブログいきます。
昨日、最高にいいお話を教えていただきました。
「この壺は人生そのもの」
ある大学で、教授が生徒たちにクイズを出しました。
教授は、教壇の上に大きな壺を置きました。
教授は壺の中に一つ一つ石をつめていきました。
壺いっぱいに石をつめ終わると、
教授は生徒達に尋ねます
「この壺は もう満杯ですか?」
教室中の学生が、
「はい」
と答えます。
すると教授は、
教壇の下からバケツいっぱいの砂利を取り出し、
壺の中に流し込んでいきました。
石と石との間に砂利がするすると入っていきます。
教授はもう一度、生徒達にたずねます。
「この壺は満杯ですか?」
生徒たちはニヤリと微笑み、
「違うと思います!」
と元気に答えました。
教授は、
「その通りです」
といって、教壇の下から
今度は砂利よりもっと細かい砂の入ったバケツを取り出し、
石と砂利のたっぷり入った壺の隙間に流し込んでいきました。
教授は三度目の質問をしました。・・・・・つづく
今日はここまでで・・・
また明日書きますね。
[営業部] 2010年06月23日
先週、朝来市のAさまと、
大型リフォ-ム工事の商談で合意ができ、
来週にご契約する運びとなりました。
Aさまは当社の他にもう1社検討されており、
その業者はもうすでに建物の調査、図面、見積りを完了している状態でした。
奥さまに、
「もう1社は、断られましたか。」
と尋ねると 、
「『僕のほうから電話するよ』と主人が言っています。」
との返事でした。
断りの電話はなかなか難しい事ですし、したいものではありませんよね。
最近は、そういう礼儀をしないほうが多いのではないかと思います。
「今回の工事でご縁は無かったものの、
調査から見積りまで大変な労力を費やしていると思います。
ぜひ、電話を入れてあげて下さい。」
と言いますと、
「本当ですね。」
と奥さま。
断る業者に気を使われる奥さま
そういう連絡は自分がすると言われる御主人
Aさまご夫婦のお人柄が良くわかりましたし、
私も見習わないとな・・・と思いました。
これからAさまご夫婦に喜んでいただけるよう
リフォーム工事をしたいと思います。
営業部 土居でした 。