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施工現場ブログ小山編

屋根解体

校舎の屋根の改修工事に着手しました。 87310a1b3e48b45f6c09efe71182c3c8.gif

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屋上に重機を上げ、金属屋根をめくります。

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屋根をめくるとさらに屋根が・・・

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以前の改修工事でカバー工法で葺いてありました。 c88be9f78b988ed38608e8a7e78e8e14.gif

 解体苦戦!! 05%40090407103941%40_____P905i%40docomonej.gif 板金屋根の下は木地が・・・!?

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こんな所に木造の組方が併用されているとは思いもしませんでした。 6128e551191e45dcc6a2098c12a3e524.gif

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スペースが広がってくると解体スピードもアップ 20080919075209_0001.gif

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屋根解体完了しました。 91eb80390c532fac3e34b18d47f40516.gif

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地中梁コンクリート打設

地中梁コンクリート打設状況です。 %E7%9B%AE%E7%8E%89.gif

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教室や、廊下廻りにあるため

ポンプ車のブーム(腕)を足場の中に入れ屋内に配管を行い、

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地中梁の打設を行いました。 6128e551191e45dcc6a2098c12a3e524.gif

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打ち終わった後から左官屋が均します。

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打設場所に移動しては配管を繋ぎ、外しを繰り返し大忙しでした。 cb1b288de1cea7a1f89f3afcd53cd5ce.gif

しばらくコンクリートの養生期間を取り型を外します。

地中梁型組

前工程で配筋をした所に型枠を組ます。

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型は桟にコンパネ(コンクリートパネル)と呼ばれる合板を打っただけと、いたってシンプルな物で!!

鋼管やポストと呼ばれる支柱で型を固定します。

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型が組めた状態で、鉄筋と型枠との間に適切にコンクリートが入るか厚みを確認 c88be9f78b988ed38608e8a7e78e8e14.gif

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型枠内にゴミ等が無い事を確認して、いよいよコンクリート打設です。 22cf5801d51dd1213dc3d6c3e5181cf5.gif

地中梁配筋工事

アンカー打設後の地中梁に配筋工事に着手しました。

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組上がるとこんな感じです。 364166.gif

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換気口部分は開口補強筋を入れ、

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設計図通り組上がっているか、確認を行います。 98405d28211243c7f88be6e42229b138%5B1%5D.gif

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設計監理者の立会いの元、確認をして頂きました。 177152.gif

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faa6a425dd5adec32f222dd52df3dbaa.gif 頂いた所で型枠工事に入ります。 99837.gif

アンカー引抜き検査

アンカー工事で施工した物が設計通りに施工されているか、

検査を実施しました。 177152.gif

ピッチ、定着長さetc

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アンカー材が規定の引張りに耐えれるか、特殊な測定器にかけ試験を行います。

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設計担当の立会の元実施しました。 4b12a473203d9ef3df810183f88391c1.gif

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 規定数位まで力を掛け、

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不備が無い事を確認。

問題ありませんでした。 397e607ec835ea9e06d6bc23e62323db.gif

続いて配筋工程に入ります。 22cf5801d51dd1213dc3d6c3e5181cf5.gif

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