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たまごかプリンか

昨日いただいたたまご

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「天使の贈り物」と命名されたたまご

カラを剥いたら、

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中はプリンでした

カラメルソースをかければ、 味もプリンでした。

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娘もご機嫌に食べておりました。

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娘の当然の疑問として・・・

「どうやって作ってる?」

 

 

 

 

 

 

父もわかりません・・・161863.gif

 

 

 

 

娘の佳作作品です。

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当社でも御馴染みの火災報知機を描きました。

旬なので佳作に選んで頂けました73698.gif

自家栽培で

昨年菌を植えつけたシイタケ第1号、

今朝収穫しました。

 

 

 

大は小を兼ねる

 

 

当社らしく・・・

 

 

という事で、

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通常の何倍もある大木に植えつけたわけですが、

ようやく一本育ちました。

 

 

思惑通り、

肉厚のシイタケが実りました。

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来年には、

こんな立派なシイタケがわんさか実り、

毎日収穫できることを夢見て・・・

 

 

いただきます。

森林・・・研究会

森林資源の持続性活用に関する研究会が、梶原やすひろ衆議院議員の呼びかけで開催されました。

 

当社もペレット事業などに取り組む事業所として参加要請がありました。

ありがたいことです。

 

県の農林事務所、丹波但馬の各行政担当課、市会議員、NPO法人、森林組合、業者など多くの分野から参加されており、森林の現状や林地残材の集材の取組みなど発表がありました。

 

林業業者からは、

切実な課題―災害発生が迫った荒廃した森林の実情、後継者不足など―が話されました。

 

TPPの問題はたしかに難しいですが、「木材を見てみろ・・・」と言いたいですヨ。

 

木材においては以前から、外材がどんどん輸入され、日本の木材は流通せず、林業者は安い相場に嘆き、後継者はおらず、廃業し、街は元気なく、灯りが消えていく・・・そして山が荒れれば災害が起こる!

日本の喫緊の問題です%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B.bmp

停電と今の家づくり

今日は1日に4度も突然の停電。

原因は分かりませんが、 

パソコン作業中の停電ほどビックリするものはない。

打ち込んだデータも一瞬でパー。

 

 

 

こうしてブログ書き込んでいる途中でも、また真っ暗になりそうで、

セーブ、セーブ 373108.gif

 

 

 

電気に頼り切った生活ですから停電はかなりこたえます。

 

 

 

我社の家づくりにおいても、今はオール電化の工事がほぼ100%です。

 

 

 

灯油やガスの給湯器にしたところで、電気は使いますし、石油ファンヒーターだってペレットストーブだって結局は電気だし・・・

 

 

やっぱり、コイツしかないね。頼れるヤツ!!!

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優秀な日本の郵便事情

先日届いた一通の郵便。


住所は区名が見たことも無い地名だし、
会社名も微妙に違う。
おまけに
代表者の名前まで違う。


それでも
きちんと私の手元に届いてる。

まあ、なんとなく
私宛に送られたものだろうと
察しはつくのですが、
郵便番号と
なんとなくのニュアンス
だけで届くんだな。


皆さんもきっとこんな経験ありますよね。


名前や漢字違い
なんてしょっちゅうです。


日本の郵便配達制度は
優秀だから、
少々の間違いでも届けられます。

これは田舎だけなのでしょうか?


極端な話、
住所と名字があっていたら、
名前なんて関係ない。
実在しない人物でも、
ペットの名前でも届いてしまう・・・


届く⇔返却される


この境界線って
どこなのだろうか。


間違って届いた郵便は
返すようにしないと、
間違えた送り主は
永遠に間違いに気付かないのでは
ないだろうか?


私たちも
多くの郵便やDMをお客様に送ります。

宛名不在で帰ってきたものは
注意してチェックし、
名簿を直したりしますが、
きちんと配達されたものについては、
チェックしません。


郵便配達の方も
一軒ごとの家族構成まで
把握されていないだろうから、
名前違い、漢字違いは
無視するのでしょう。


でもこれどこまで許されるのか。
間違いだらけの郵便物が届くのは
はたして優秀な証拠なのか?


境目が微妙な案件です。
いづれにしても、
間違えられると良い気がしないので


「他人の振り見て我が振り直せ」です。

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