骨太で頑丈な家づくり

極太構造体

火災にも強い家のシンボル、「極太構造体」の骨組み。

ミキホームの「構造体」は、極太の材を標準採用しているため、家の強度・耐久力に大きな差がでます。

柱は、一般よりもひとまわり太い4.5寸(135mm)で構造体の要を担い、家の屋根から伝わる縦の荷重を支え、極太の柱は雪国の積雪荷重からも力強く守ってくれます。

また、横方向から柱に絡む梁や桁も4寸5分(135mm)幅を採用。地震などの災害に強い当社自慢の骨太仕様となっています。

通し柱は優れた耐久性を誇る「ヒノキ」を使用。

その通し柱に使われる木材は、日本が世界に誇る建築材「ヒノキ」。古くから日本様式の化粧材として使われるだけあって、独特の香りと艶を放ち、木目の美しさも格別です。築1300年を越える法隆寺が証明するように、優れた耐久性にも特筆すべきものがあります。

柱の本数が圧倒的に多い!しかも太い! 安心・安全の骨太構造。

一般よりひとまわり太い4.5寸(135mm)角のヒノキの柱を惜しげもなく採用した骨太構造。

また、柱の本数を通常よりも多く配置することで、家の荷重をしっかり支え、大きな地震に対しても被害を最小限にとどめることができます。
永く住む家だから、支える柱も多く、太くして、安心・安全をご提供することは私たちの大切な使命です。

※写真はイメージです

あなたの家に「背くらべ」のできる柱はありますか?

太い通し柱をそのまま見せて化粧材として使用すれば、立派な家のシンボルとなります。
ミキホームの家は、柱を見せる「真壁」仕様を推奨しています。
その昔、一年ごとに子供の成長の記録を柱に刻んでいた“古きよき日本の心”を回帰させてくれることでしょう。

※仕様は改良のため、予告なしに変更する場合があります。

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